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意見募集によるご意見 総合文化会館建設予定地の後利用(市民交流ひろば)について | 佐久市ホームページ

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受付日 ご意見内容(原文のまま掲載しています。)

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22.12.25

市民交流ひろば、また市で決めて説明会(1.24∼)?その元?の8∼11月の「こどものための大型公園」ワークショップの結果詳細も市 HP に無し。こんなんで良いんでしょうか。とtweetしてみました。説明会でなく、検討の段階からの市民公開と参画ができるシステムでの工 程計画を望みます。以前から公園が望ましいと思っていましたし、文化会館建設時も駐車場より芝生の公園と懇話会でもたびたび発言し てきました。なので、今回の公園化は文化会館建設地残しの為の中途半端な公園でなく、世界健康都市に相応しい公園として計画され、 自然豊かな佐久市と言う割りに、憩う、涼む、寝そべる、語らうなど、自然に親しみながら心を解放する処が無い市の中心に佐久「恋」公 園として実現を。

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23.1.12

佐久平駅近くの市有地に公園を建設する予定のようですが、市内に点在する小規模な公園施設ではその利用者がほとんど見受けられな いと言った実情があります。寒冷地である佐久では暖と明かりと、人と人との温もりある交流を求めて人が集まります。短い夏でも肌を刺 すような紫外線が降り注ぎ、戸外の公園には人が集まらないものと予想されます。佐久市の場合、森林浴をするとか散策を楽しむ場所 は、ちょっと校外に出ればいくらでもあると言った実情があります。それをあえて交通至便な市の中心部に持ってくる理由が見当たりませ ん。そして、佐久市でも人口の高齢化が進むことが予想されます。また市民間の経済的格差は、産業の空洞化、商店街の不振等によって 益々進むものと予想されます。経済的理由によって車の持てない世帯が増加することも予想されます。その他障害者の間でも車の持てな い世帯が急増するものと思われます。買い物難民が社会的問題になっているのも高齢者等の車を運転出来ない世帯の増加が一因だと 思われます。世界的にも地球の環境保全のために、なるべく車を使わない社会の実現に努めるような時代になりました。県内でも松本市 がそれを実践しようとしています。そう言った意味で交通至便な場所であり、駐車スペースも確保できる場所に市民の交流を深めるような 建造物の建設が求められます。そしてその建造物は隣接する勤労者福祉会館と重複するようなものでないことも求められます。市内には コスモホール、野沢会館、駒場公園内の施設、望月、浅科等にある施設等様々な公共施設がありますが、いずれも交通の便に難があり ます。駅を降りてすぐ、バスを降りてすぐと言った公共施設は中込の障害者作業所ぐらいです。

最近の広報に市民であれば誰でも自宅近くに図書館が欲しいと言った内容の記事が載っておりましたが、立地条件というものがありま す。佐久市の北部には小中学校や高校が3校、短大が1校、大学が1校あります。こういった青少年もほとんど車を所有していないと思わ れます。そして、働きたくても職のない人が大勢います。どこへも行く当てのない高齢者も大勢います。団塊世代の大量退職の時代を迎え ました。大量退職をした世代を受け入れるだけの産業に活力がありません。退職した団塊世代を受け入れるスペースが必要になります。 図書館にはそういった機能もあります。またインターネットの使用可能なハ ゚ソ コン を何台か設置して、ボランティアの指導員を配置することに よってハ ゚ソ コン が苦手な市民を常時救済でき、ハ ゚ソ コン を持てない貧困家庭の子供たちも自由にハ ゚ソ コン に親しむことが出来るようになります。 パソコン検索システムだけの知識量では偏った知識しか身に付きません。電子書籍も普及することが予想されますが、図書館という物を 考える一つの空間を設けることが重要だと思われます。新興国の興隆により世界の先端技術が我が国を追い越しつつあります。我々に とって世界が考え出せないようなことを考え出せる青少年の育成が急務であります。また新興国の興隆によって世界の生活水準が向上 しております。

その中で我が国が消費できる資源確保のためには世界に輸出できる先端技術を開発できる頭脳の育成、世界に輸出できる芸術、文化、 ファッション及びサービス等を創造出来る頭脳の育成、世界の政治、経済、金融、及び証券取引を牽引できる頭脳の育成がなされない と、資源のない食料自給率の低い我が国は立ち行かなくなって行きます。そう言った頭脳の育成に図書館は欠かせないものです。また、 外国語会話教育システムを備えた図書館にして行く必要性もあるものと考えられます。我々は、今だから出来ること、今しか出来ない事を 真摯に考えなくてはなりません。

特に中国やインドのように人口十数億を擁する中から選び抜かれ、更に特殊教育を施された頭脳と対抗できる頭脳の育成、これは至難 の業です。世界の有限な、枯渇しつつある資源の配分に関する問題に、我が国が対抗できる力となるのが優秀な頭脳の育成でありま す。一つのコアとなる頭脳の下請として多くの人がぶら下がる社会構造になって行くことも予想されます。世界に対抗するためにはコアと なる頭脳の量と質が問題になって行きます。少なくとも就職氷河期に対応できる青年の育成は市の責務というべきではないでしょうか。 図書館が無理であるのなら自習室、休息所を設け、月刊誌、週刊誌、新聞等だけでも置いて頂けるような施設が必要となります。中高生 の中には家庭的事情で塾へ行けない子供も沢山いると思われます。また家庭に勉強するスペースのない子供もいるものと考えられます。 隣接する小諸市では駅構内に図書館を建設する予定のようです。佐久市民も小諸まで行って図書館を利用する人が増加することも考え られます。そして、もう一つ既存の施設には難があります。それは採光が悪いため、じめじめした暗い感じを与えることです。これからの公 共施設は吹き抜けを大いに使った外光をふんだんに取り入れる設計が大切だと思われます。図書館施設に複数の市民や市民グルー プ、広域佐久地域の住民等の芸術作品、障害者等の芸術作品等を常時展示するホール等を設けた多目的な施設を併設するのも、市有 地を有効に活用する方法の一つだと思われます。複数の展示会を同時に開催することによって、他の芸術製作者や鑑賞者同志の交流も 深まるものと考えられます。生意気なことばかり申し上げてしまって申し訳ございませんでした。事が重大なだけについ力が入ってしまい ました。

3

23.1.22

市政運営日々ご苦労様です。早速ですが、佐久をさらに飛躍させる為、佐久平駅周辺の、ニューヨーク、マンハッタン化風にしたらいかが でしょうか?文化会館予定地が公園になるそうですが、そこはセントラルパーク。(一度、市職員でセントラルパークを見学に行ったらいか がでしょうか?議員は行かなくていいです)高級マンションも立ち並び、それはダコタアパート。あと、必要なのは文化ですね。それは、タイ ムズスクェアのMT V スタジオや、ブロードウェイや、ビレッジと呼ばれる、若者文化を育む、芸術の倉庫。or夢。佐久が日本の老若男女の 憧れの地になるような、行政としてのバックグラウンドを期待します。

4

23.1.25

総合文化会館建設予定地に大型公園を建設する案に大賛成です。当初予定していた文化会館より大幅に費用を削減しつつ、今までの 土地調査費などを有効に使う、一石二鳥の代替案だと思います。市には駒場公園がありますが、ひろびろとした芝生の公園はありません し、石の滑り台だったりして、小さい子供を遊ばせるのに不安がありました。子育て世代としては、大賛成です。加えてご提案ですが、” ドッ グラン” も併設してはどうでしょうか。パラダにもありますが、夏は蚊が多く、気軽に行けない場所です。佐久市には愛犬家が多いと思いま す。安心して犬を遊ばせる施設があると大変すばらしいと思います。公園内リードを必ず着用させることはもちろんですが、ドッグランをつ くることで、芝生の中央広場に犬を放し飼いにする人も出てこないと思います。(以前小諸の公園で放し飼いにする人を見たので) また、 子供と犬とのふれあいがドッグラン周辺で起きると思います。ふれあい動物園もあるとうれしいですが、コストの面でも厳しいと思うので、 ドッグランでしたら、そんなに費用がかからないと思います。ぜひ実現していただきたいと思いましたので、要望として書かせていただきま した。どうかご一考宜しくお願いいたします。

5

23.1.25

広報の意見募集を見て提案させていただきます。私は硬式テニスの愛好者ですが、かねてから佐久市内の硬式テニス・ジュニア育成環 境の貧しさを憂いております。指導人材面もですが、施設面でも県内自治体(軽井沢、松本)に劣っています。そこで

1.厳冬期・雨天時にも練習できる室内テニスコート

2.子供から老人まで一人で練習できる壁打ち用の壁を交流広場内に設置して頂くことを要望します。 御検討お願いします。

6

23.1.26

日々、市の業務お疲れ様です。市民交流広場とのことですが、私個人的には、反対です。佐久市は、佐久総合病院等を抱え、長野県内 でも有数の医療・福祉の充実した市です。あれだけの面積の土地を公園などでの後利用をするより、市内にある付近の保育園、託児所、 老人ホーム等をあの土地に集約してみるのは、如何かと思います。福祉だけでなく、今現在不登校の子供たちが増えています。不登校児 者などを対象にしたフリースクール等に土地建物を貸与して保育園に通う子供→不登校児者が通うフリースクール→老人ホームをあの 土地に建設してみてはいかがですか?予算の関係も十分考慮しなくてはいけないことだと思いますが、一市民として発言させていただくこ とを、お許しください。

(2)

7

23.1.26

標記の件につきまして広く意見を募集し、いくつもの選択肢を挙げながら多面的に検討していくという方向になるとすれば、一市民としてた いへんうれしく思います。しかしながら、今のところ公園の図面が示されているのみですので、ぜひ今後は公園以外の提案も複数案提示 していただきたいと思います。さて、例として示された図面を見たところ、正直申し上げて「つまらない」「ありきたり」という印象をもちまし た。こんな公園では、市外・県外から訪れるみなさんが佐久市らしさを感じることもなければ、好印象をもつこともないでしょう。また、市民 にしてみても、「あの公園にいけば○ ○ ができる」「また行きたい」と思えるものは何もなく、「近くの公園をちょっと整備してさえくれれば十 分使いやすいのに… 」、「せっかく広い土地があるのに何でそんな中途半端なものを作るんだ… 」という批判が続出するのは目に見えてい ます。やはり、建設するからには” 名所” となるよう「他にはない魅力」と「佐久市の顔としての” らしさ” 」は、不可欠と考えます。そこで、① 信州らしさ、佐久市らしさを表現する… 「気球」「コスモス」「鯉」「白樺並木」などのアイテムは欠かせない。 ② どの季節に訪れても楽しめ る工夫が施されている… 春は菜の花畑に桜並木で花見、夏はひまわり畑と水遊び池、秋は広葉樹の紅葉とコスモス、冬はイルミネーショ ンというように、「また行ってみたくなる」ような四季の変化が楽しめる工夫を入れた四つのエリアを。 ③ 雨天対策も… ランニングやウォー キングコースはタータンで。 シェードとその下のベンチはもっとたくさん設置し、紫外線が強くても、また急な雨でも、お弁当を安心して食 べられるエリアは十分確保してほしい。遠足や社会見学で訪れた子ども達にとって、雨でもお昼がとれる場所があるというのは、たいへん 重要です。そういうものがあることで、イベントも催しやすくなります。  ④ 懐古園遊園地程度の、有料アトラクションもあってもよい。太陽 光発電システムで電力の一部を補いながら。今後、全国各地の同規模の公園を視察され、魅力的で利用頻度の高い公園はどういうコン セプトでつくられ、どんな工夫が施されているのかをよく分析していただきたいと願います。それと、ぜひ子ども達の発想や声に耳を傾ける 機会を積極的にとってほしいと思います。大人では気づかない斬新なアイディアが次々と出てくるはずです。どうか「夢の咲く(佐久)公園」 になりますように… 。

8

23.1.27

1.ひろばの周囲を全面金網フェンスで覆っていただきたい。どこからでも出入りできると、ゴミすてや不心得者にたいする管理が難しくな り、結果として、維持管理費がかかる。

2.つどいの広場には、遊具のほかに砂場を設けてほしい。

3.ルールづくりは、これからだと思いますが、使用時間なども決めて、夜間の出入り禁止や、犬の連れ込みも禁止してほしい。 4.市で直接管理している公園や区で管理している公園も計画的に整備を進めてほしい。

5.駅からの動線のなかで、勤福入り口の横断部分とミレニアムパークから勤福へ渡る部分の歩道陸橋を考慮してほしい。以上、検討し ていただければ幸いです。

9

23.1.28

総合文化会館建設予定地の後利用方針案の” 市民交流ひろば” なんですが、そこに「防災公園」の機能を持たせる、なんてことは… と 思っているところです。1995(平成7)年1月17日に阪神・淡路大震災が起きた関係もあり、1月は防災関連の話題が多いですよね。じつ はこの「防災公園案」も1月20日の夜、某公共放送のある番組で取り上げられていた東京都の光が丘公園を参考にさせていただきまし た。なにしろ地震大国ニッポンの、ましてその中で深層崩壊の被害が出る面積・危険性ともに” いちばん” と国交省も認めている長野県に おいては、防災対策はやっておいてもいいだろうと考えられます。仮設住宅を作れるスペースを確保しておき、水道とかトイレ、かまかまど ベンチ等とりあえず最低限のライフラインを整備しておいていただければ良いかと。平時はそれこそイベント会場でもなんでも本当に” ひろ ば” として使ってもらい、有事の際には防災公園として活用する、みたいなカンジで… 。まあ浅間山が噴火した時には若干危険な気がしな いでもないですが、公園は公園でも” 防災” 公園なら、皆さんさほど抵抗感はないのでは?と思います。

10

23.1.30

総合文化会館建設予定地の後利用方針案に対する意見ですが、自転車の乗り入れを積極的に歓迎していただきたいと思います。子供 が安全に、自由に、元気よく使える広場に自転車は打って付けだと思います。なぜ自転車かというと、人が公共移動手段としてまず最初 に自立して扱う乗り物は自転車だと言えます。幼児期から小学生、中学、高校生になると通学の手段、社会人になっても健康、環境の為 に通勤に使用するなど、ほとんどの人は扱う物だと思います。しかし、子供がその自転車の乗り始め、もしくは補助輪の取れる時期に練 習する場所が少ないと思います。どこの公園にいっても大抵は自転車乗り入れ禁止です。ミレニアムパークはありますが、大人がかなり 速いスピードで使用しているので危険ですし、一部の使用者はマナーが悪く、ゴミは捨てるわ、くわえタバコで自転車にのるわ、そのタバコ をぽい捨てするわでとても練習どころではないのと同時に、佐久市の玄関口の公園として恥ずかしさを感じます。それと、小学校ではP T A が行う自転車講習があり、交通ルールを教えますが、自転車の走る、曲がる、止まるの基本操作はもう出来ているとしてあまり時間を使 いません。教える時間がそれほどないのですが、実は走る、曲がる、止まるが出来ない子が多いです。家庭で自転車の操作をする練習 ができていないのだと思われます。それから、少子高齢化の対策として、高齢の方の公園利用方法として、お金のかかったマレットゴルフ 場は不思議なくらいたくさんこれでもかというくらいありますが、子供の自転車を学ぶ、自転車で遊べる公園がほとんどありません。最後に 自転車の操作を覚える、活かす、楽しむバイクトライアルというスポーツがあります。以前、公園緑地課に「ミレニアムパークのプレイサー クルにバイクトライアルの資材を組み込んでいただきたい。」とお願いしたところ、「もうすでにある公園には後から付け足すのは難しいか ら、新しくできる公園の企画があったときに挙げていただきたい。」と言われたので、この機会に意見を書いてみました。その時に、「ミレニ アムパークにBMX の大変お金のかかっていそうなプレイサークルがありますが、何方かの意見だったのですか?たくさんの人の要望だっ たのですか?」と当時の課長さんに聞いてみたところ、「私の就任前の事なのでわからないです。」という答えでした。残念でした。子供た ちの為によろしくご検討お願いします。

11

23.2.2

1 子供の遊具が少ないと思います。大型のスベリ台とか市内の公園にはない遊具をたくさん整備してほしい。 2 「太陽のひろば」には、小高い丘などをつくってほしい。ただの平らなひろばでは子供たちはよろこばない。 3 経費との関係が出てくるとは思いますが、公園の中に池とか噴水とか、水場を整備してほしい。

12

23.1.28

駐車場→身体障害者用の場所が3台分じゃ少ないと思う。(勤労者福祉センターの近くの駐車場にも3台ぐらい)←この駐車場をもう少し 広くしたら良いと思う。

木がある所に、アスレチックを設置する。

長いすべり台など、工夫された遊具をたくさん設置すれば、小さい子どもも多く遊べると思う。→健康遊具よりこの方が良いと思う。(休憩 所は数を減らして、大きめのを2つくらいでいいと思う。)

休憩所の近くなどに水を飲める水道を設置したら良いと思う。

休憩所には、イスだけでなく机も設置する。←日よけや雨やどりができ、食事もできるような施設を作ってほしい。 池だと水が汚れやすくなるから、流れて夏は遊べるような川があればいいと思う。

休憩所などに、佐久をPRできるものや文章を設置すると良い。 遠い所から来た人が記念さつえいしやすいような物があれば良い。 トイレは、まめにそうじをしてほしい。

バザーやフリーマーケットをやるなど、イベントを年に数回やってほしい。 トイレの屋根などに、ソーラーパネルを設置すると良いと思う。

バーゴラとシェルターは同じで良いと思う。(バーゴラは必要ない。)

13

23.1.28

ところどころに、ベンチ。植物。広場のとなり、アスレチック トイレはたくさんあってキレイ。和式じゃなくって洋式。 プール→しつない&外、外のほうが大きい。

プールのすべりだいは、小さいこでもすべれるやつと大きい人用(こまばプールより大きい) 冬はスケート場(できたら。)

広場にサッカーゴール2つと大きいすべりだいとブランコなどなどの遊具。道はあるく、はしるだけ。 きゅうけいじょは、お弁当などがたべれる。→きつえんじょもつくる。

ポイ捨てする人がいると思うから、ゴミばこ。何ヵ所か。のめる水道。

じはんき。ばいてんはきせつでメニューがかわる。例・夏かきごおり、冬おでんなど 土日祝日えいぎょう

道はしばふ、広場もしばふ、室内プールは温水

14

23.1.28

・トイレは4個あって、ふんすいをはさんでやねつきのベンチが2個ある。(長いの) ・すみにばいてんがある。

・長野一長いスライダーが約まん中にある。

・駐車場のすぐ近くに犬と猫のふれあいコーナーがある。(ほけんじょや捨て犬・猫) ・クライミングのやつみたいなやつがある。

15

23.1.28

点字がついている看板× 3(ななめになっていて、音声案内有) イベント広場、おみやげ店

遊具 スライダー・・・こいの絵がついている、ターザンロープ、クライミング ブランコ・・・そばにコスモスの花だんがある、ボヨンボヨンハウス、水のみ場 池・・・中に入って遊べる、池・・・魚が見れる

(3)

16

23.1.28

足湯・・・きゅうけい所

小さめのプール・・・健康歩道近く

ドッグラン・・・太陽のひろばのはじっこ そこにある犬の遊ぶもの 犬用のプール、ハードル 自動販売機・・・きゅうけい所と健康歩道わきに1台ずつ

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23.1.28

①花や木がたくさんある場 ②夏も冬も遊べる場 ③犬も遊べる場 ④健康作りができる場 ⑤各エリアに休けい所がある

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23.1.28

◎ マレットゴルフは若者から老人まで楽しめるように考えました。 ◎ 休けい場はだれでもすぐ休めるようにたくさんつけました。 ◎ トイレも行きたい人がすぐ行けるように3つ、つけました。

◎ 地図は分からない人のために2つ、つけました。だれでもすぐ見えるようにです。

19

23.1.28

自動はんばいき(のみ物)を2・・・3台ほどおく しょうがいの人やまいごになった人のための地図3個 きゅうけい所2ヶ所(まん中にふんすい)

ひろば・ブランコ× 4 木

ドックラン・すべり台(大)・トランポリン(大) スタンプラリー・トイレ・水道水・花

バスケ・スケボーひろば・めいろ

20

23.1.28

①木の半分ぐらいは、しらかばにする。(ところどころ) ②花だんの花は、近くの小・中学生が季節ごとに植え替える。

③足湯をい作ってお年寄りの人にもいっぱいきてもらう。(できれば無料)マレットゴルフ場もつける。 ④ふんすいを作って、夏は、あそべるようにする。あと、1時間ごとぐらいにふんしゃ

⑤広場はしばふ

21

23.1.28

・きせつごとに味わええる広場(春:桜  秋:コスモス 夏:ひまわり  冬:イルミネーション) ・陸上場のようなゴムせいのランニングコース

・子供が遊べるゆうぐ(長いローラーすべりだい・トランポリン)

・夏には、水あそびができるふんすい、冬はイルミネーションとかさなってきれいに。 ・ころんでも痛くないしばふ

・売店や自動はんばい機(夏はアイス・冬はおでんなど)

・子供がたくさん遊べるように群馬子供の国をさんこうにたくさん遊具を作って下さい。 ・つかれた人が休めるようにベンチや休けい所を作って下さい。

・時計を3・4つ作ってほしい。し力の弱い人でも分かる文字の大きい時計

22

23.1.28

緑を大切に!!夏は子供達が遊べる水たまり。

小さい子からお年よりまではばひろい年代の人になじみやすい。 かんきょうをととのえる。1年中みんなが楽しめる公園

月に一回せいそう活動をして1年中公園がキレイになるように心がける 名付けて・みんな鯉・鯉公園

23

23.1.28

鯉来い公園

ポイントは佐久らしいものを取り入れることです。佐久では佐久長聖高校があり、駅伝が有名です。だからマラソンコースを作りました。ゆ うぐ近くのタワーは佐久がいちぼうできて、下りるときは、すべり台を作ってそこから下りてもいいし、タワーの中に鯉など飼ってほしいで す。花だんにはコスモスがいいです。

24

23.1.28

太陽のひろばは、広すぎて子どもがきたときに、あそぶものがないからつまらないです。

駐車場に一番近いのり場はかいこえんにあるような、あしでこいで進むのり物。ドッグランは大型犬用と小型犬用のドッグランにわけてそ れぞれ犬が遊ぶ物が7、8個あって飼い主さんどうしが交流できるベンチがある。

売店には、夏はかきごおりとかを売って、冬はおでんなどを売る。休けい所は、夏、足水、冬、足湯があって小さい人から高れいの人も休 めるところにする。

25

23.1.28

・真ん中に噴水 噴水のまわりにしばふの広場を作ってほしいです。 ・みどりのところは木を植えて林にしてほしいです。

・土、日は、イベントとしてキャラクターのきぐるみを着た人が来るようにしてほしいです。 ・イベント広場には、雨の日でも使えるように屋根をつけてほしいです。

・ローラーのすべり台は、書いてあるはん囲を使って、カーブを作ってほしいです。 ・道の所をゴム製にしてほしいです。

・広場のところと黄みどりでぬってあるところは、しばふにしてほしいです。

26

23.1.28

・健康づくりのためゴム製の陸上コースをつくってほしい。 ・群馬子供の国にあるようなトランポリンをつくってほしい。

・小さい子どもが夏に水あそびができるようなふん水をつくってほしい。その回りにおやが目の前でまてるようにパーゴラをつくってほしい。

27

23.1.28

ふん水・・・ふだんはふつうに出ていて1時間ごとに高くふん水が上がる。夜になるとイルミネーションが見れる。水遊びができる。 売店・・・ジャスコに行くまでめんどくさい人や、ちょっとした食べ物を買いたい人に。夏はアイスなど。冬はおでんなど。

時計・・・だいたい場所はまんなかにあって、3、4つどこからも見やすいように。 ボールやフリスビーなど遊び道具など貸してくれればうれしい。

遊具・・・群馬子どものくにをさんこうにしてください。すべり台は長∼く、でっか∼くしてください。小諸にある(みなみじょう中央)公園もさん こうにしてください。

28

23.1.28

・「太陽の広場」を「ふれあいの広場」にしよう。地面はしばふ ・長いすべり台(コロコロがついた)

・山の形をしたようなトランポリン。

・ブランコ ・穴から水が出る機械 ・ターザンロープ ・犬と遊べる物があるドッグラン ・休けい所 ・さくらの木 ・シーソー ・木でわたる物 ・ベンチ

29

23.1.28

・コイのいるため池 ・小さい川(子供が入って遊べる川) ・トランポリンのようなもの

・うさぎごやなど(ふれあえる)

・ブランコ  ・ターザンロープ  ・ジャングルジム  ・すべりだい ・ふんすい ・休める場所(ベンチなど)

(4)

30

23.2.7

計画図を拝見しました結果、以下の意見を具申いたします。 【交流広場のコンセプト】

可能な限り佐久の自然を凝縮・再現し、周りの喧騒を遮断してゆっくりくつろげる自然公園的な広場とする。 【コンセプトに添うための計画図の修正要望】

1、与えられた面積を目いっぱい公園に有効利用するため、南西の駐車場の面積を半減する。可能であれば駐車場は半地下式にし、そ の上も植栽する。また、駐車場への出入りは直接道路からとし、公園内には車道を設けない。

2、人工の工作物は極力設置しない。・” パーゴラ” は設置せず、公園の所々に、また大きい木の下にベンチを置く。・花壇は設置せず、花 は地面に植栽する。(水遣り等の管理が楽)・あまり利用されないと思われる” つどいの広場” は設けない。一案として、調整池を兼ねて自 然風な池としてベンチを置くのもよい。(水の問題があるが)

3、地面は極力” 自然” 状態とする。 ・通路部分は、細かい砕石敷きか木材チップ敷きに。・ブロック敷き(図中の茶色部)は止め、芝或い は土の状態に。

4、木の植栽について・喧騒を遮断するため、公園周りは木を密植する。特にメイン道路側に。・中低木のみならず、数十年後には所々に 高木が茂り、木陰が出来るようにする。 特に、太陽の広場には所々には高木を置きたい。

今の計画案図では、ありきたりの公園ぽいため提案しました。ご配慮ください。

31

23.2.7

佐久の一等地にただの公園じゃつまんないし、もったいないんじゃないかな∼?文化会館が取りやめになったのは、多くの皆さんの将来 に対する不安感などから諸々佐久市の経費を節約したいって言う意識からだと思うんだよ。だとすれば、ただ公園を造ってランニングコス トを毎年かけてと言うのでは皆さん納得するのかな∼?・・・で、提案ですが、公園の一部を太陽光発電所にします。(風力発電併設でも 良いかも?)で、よく見かける味気ない設置の仕方ではなくて(合同庁舎などにあるやつ)オブジェとしても通用するようなデザインで、公園 の植栽などとのレイアウトを考えて自然と調和した感じにする。あんまり見かけないからアピールするかも?そして、その近辺に電気自動 車のレンタカー施設を設置する。これはレンタカー会社か自動車メーカーに協力してもらう。(メーカーはモニターとして使いたいかもね?) そして、ゼロエミッションで得られたエネルギーを使ったゼロエミッションの車で、たくさんの皆さんに佐久をドライブしてもらう。余った電力 は売電する。JRが買ってくれるかも?そんでもって旅行会社やJRと組んで全国にアピールする。今、ドライブすることに後ろめたさを感じ ている人も多いと聞きます。ホンダのCR−Z(ハイブリッドのスポーツバージョン)のヒットはそんな人たちの心をとらえたかららしいです。 ですからそんな人たちにも気持ちよく使ってもらえるよね!そんな施設があったら俺も足を運びたい!・・・多少でも佐久をアピールでき て、佐久の経済(ちょっと大げさか?)に資するんじゃないかな∼?結構新しくてオモシロイんじゃないかなと思うんだけどどうだんべ?とに かくただの公園ではもったいないと思います。

32

23.2.7

日頃の市政運営、大変ご苦労様です。先日長土呂公会場で、首記案の説明を聴かせて頂きました。その時の感想を述べさせて頂きま す。まず手順ですが、交流ひろばありきの進め方に疑問を感じました。本案に至る過程が不明の為、というより各種変更案の提示、選択 の前段階が必要ではなかったかと思います。又本来の目的であった、文化会館が中止であれば、特例債の返還ということも選択肢の一 つです。この場合既に支出額がどの位であるとか、収支内容によっては無理に借用する事もないのではと思いますが、詳細の収支報告 はありませんでした。市民の皆さんが、判断可能な資料の提示がなされていないまま、説明会が行われたという事です。同広場は、既に 勤労者会館の横にもあり、そんなに多くを必要とは思いません。全体予算で考えますと、北小学校の早期完成に伴う、現校の耐震強度U P事業への転用等、優先されるべき案件多とも考えます。本音を申しますと、私は文化会館賛成派でした。その理由は、各界の著名人に よる講演、大物歌手の招致が可能な収容人員施設を地元に有する事が、市民の知性向上に繋がるのではと考えたからです。佐久市とし て、現状のレベルの施設ではちょっと情けないのでは、と思います。市の将来への投資として、大きく寄与するものと確信していました。し かし今更寝言を言っても始まりませんね。以上私見を述べさせて頂きましたが、御見解をお待ちしています。

33

23.2.9

総合文化会館の予定地の後地の利用方法ですがマレット場にと思います。あちこちにマレット場あるではないかと言われそうですが佐久 平駅のそばという事が一番の問題なのです。

老後の交通の便が一番問題です。その点駅のそばと言うことは全国からお客を呼べます。佐久平へ行ってマレットをやりたいと思う様な 立派な物を作って頂きたい。観光の面でもプラス大と思います。マレットはすぐ飛びつける運動ですしまず道具は費用が安いし持って歩い ても軽い。老後のスポーツにはこれにまさるものはないと信じています。

佐久の男性が健康で長生き出来ているのはぜったいマレットの影響大きいと確信しています。定年まで一生懸命働いて少しでも生きがい にマレットはぜったい的な遊びだと思います。

遊園地にと言う希望もあるようですがこれは反対です。今の子供は少し位の遊具では遊びに行きません。

2月1日野沢会館での説明会に出掛けたかったのですが他に会議があり出席できませんでした。文章では思うように表現出来ませんが 是非とも考えて頂きたいと思います。

最後になって申しわけありませんがマレットの発想は新年会の折、柳田市長様が雑談でお話したことが友達も私も考えれば考えるほど良 い意見だと思いました。

34

23.2.8

佐久市総合文化会館建設予定地の後利用方法について

過日 2月2日 望月駒の里ふれあいセンターにて市側からの内容資料を通して目的、構想など詳細な説明がありました。

 そのとき、私もこれに対する感想と考えなどを交えながら一応の意見を述べさせて頂きました。たいへん有意義な会でこれからの実施計 画に期待されているところと言えます。

 市民参加への新たな構想のねらいとして

 佐久市 市民を中心とした交流のひろばへ、多目的活用に向う為にはまず安全と健康を維持し誰もが親しく使用できる公園・緑地にして いきたい。そして市内外共々恵まれた叡智と情熱が結ばれた清楚な環境づくりによって21世紀の新たな文化発祥の都市となることです。  各資料、構想図からの意見を添えて

 1 若い世帯の定着を図り、雇用の促進と共に子どもたちが安心して遊ぶ場づくりにする。  2 老壮年の人達の憩いと癒しを目的としたジョギングコースや散策ができる。

 3 田園農村地域とのかかわりを持ち農産への関心と体験が得られるように。

 4 佐久市の住民がこの広場へ気軽に訪れる場になるように巡回バスの停留と防犯、安全警備、救護活動への配慮、隣接の勤労者福 祉センターの活用

 5 この広場を通して各種のイベントが県内外との交流をする。

 各施設の着手計画に対しては確固たる構想により、しっかりとした足固めによって特例債への返還などにあまり拘らず期間の余裕を考 慮し一歩一歩と進めて行くようにすべきである。

 盛り上げへの手始めとして、、、、、、、、先ず考えたことを参考までに  ※ 佐久の空には安定した上昇気流があることを調べてみたい。

   熱気球、バルーン・ヘリコプターなどの搭乗誘致には好適な場所にしたい。  ※ 星空の観察には地元の施設との関連や愛好家との交流が図られる。

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23.2.9

結論 市民交流広場ではなく、焼き場とし一部を公園とする。 理由

*佐久は自然環境に恵まれているので公園を利用する人は極めて少ないと思う。   変な人たちのたまり場になり易い。駐車場代りも考えられる。

  また、利用者あたりの公園の造成、維持管理費用がかかりすぎる。 *公園でも特例債が使えるという保証が必ずしもない。

*焼き場は皆が必ずお世話になるところでもあり、現在場所が決まっていない。   都市部では、市街地の真ん中に焼き場が公園のように設置されている例多い。

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23.2.17

総合文化会館建設予定地の後利用方針案について

子供達の為にビオトープを作って頂きたいと思います。ビオトープとは耳なれない言葉でまだ知らない方が多いと思います。でも全国には いくつか作られています。私も何年から前にテレビで見て感動した一人です。ビオトープとはどんなものか、よくかわっていただく為にも図 書館で本を借りてきましたので一部抜すいして書いておきます。

 子供達の感性や創造性は無限の可能性を秘めています。そしてその可能性を最大限に引き出すのが自然環境です。原っぱにねころん で小さな花を見つけ虫の声をききわけたり、川に入ってその手にピチピチはねる魚をつかまえたり木登りをして甘酸っぱい実をほおばった り、林の中に分け入り虫とりに夢中になったりと・・・。子供達は五感のすべてを駆使して自然の中で遊びます。

日本はこれまで経済的な豊かさを引き替えに多くの自然を失ってきました。今や家の回りやまちなかに野生の生き物が生き生きとした姿 をみせ子供がふれあえる自然はほとんどありません。私たちは今子供の為にも人と自然が共存する美しいまちを取り戻す必要がありま す。子供の時の自然体験は、脳や身体の発達に大きな影響を与え命の大切さを知ったり正義感や我慢する力がついたり豊かな感性や 探究心が育つということがわかっています・・・。

(5)

37

23.2.18

都市公園の計画を読みました。私はこの場所に都市公園を整備することには反対です。その理由は、地域の迷惑施設になる可能性が高 いからです。この地域を早朝や夜間歩いたことがありますか。近隣に飲食店が多いので駅から離れた裏通りには、都会の繁華街より酔っ 払いの吐瀉物が多く、非常に気分が悪くなります。公園ができれば、酔っ払いは酔い覚ましに公園に集まるでしょうから、市では、この吐 瀉物をほぼ毎日かたずける覚悟はありますか。また、夜間も運営している飲食店が多いので野良猫が数匹います。公園ができればこの 野良猫の絶好の住処になるでしょう。住みついた野良猫を処分できますか。野良猫の処分にはいろいろな団体から反対者が出てきて難し いですよ。さらに、佐久地方は11月下旬から4月初旬までは冬期ですから公園を使う人はほとんどいないので、無駄な施設になること請け 合いです。長野市の平安堂の裏の公園を見てください。冬季は雪に埋もれた空き地です。また、近くのジャスコの駐車場の植栽を見たこと がありますか。樹木の間の踏み荒らし、ひどいですよ。都市公園のなじみのない人々は樹木を大切のすることの知識が無いので平気で 踏み荒らします。こんなに無駄になると判っている施設を造るのですか。もっと住民サービスができる企画はないのですか。加えて予想さ れる問題があります。国道から程よく離れていることから。夏は暴走族や不良のたまり場となるでしょう。さらに公園の近くに川(用水)が流 れているのですが、流れが緩やかなため蚊、蚋、アブ等が発生し、公園内の人をさすことが予想できます。警察や、保健所等と良く相談・ 調査し後手とならないような対策を検討する必要があります。そのほか、佐久の冬をどのような芝で過ごすつもりなのでしょうか。長期間、 佐久の気候で芝を維持することは、相当難しいですよ。見込みより多くの予算が必要となります。企画課の人は公園を希望している住民 調査の結果があるからという理由を公園整備の理由に上げていますが希望者約150名はこの近くに住んでいるのでしょうか。都会ではな いので公園の利用者は周囲1キロ以内の人たちが主なのでその人数が希望者となる筈ですよ。間違った統計資料の使用方法をとらない で下さいね。田舎で車を使用して公園に来る人はいません。それに、近隣はほとんどが商業施設ですよね。利用が低調となるのは目に見 えているので。整備するならば利用ニーズ調査をしてください。もし、どうしても公園のような施設がほしいのなら日本中に誇れるような、ビ オトープを整備したらどうでしょうか。長野県のレッドデーターブックに記載されている県内及び東北地方等気象条件が似ている地域の希 少樹木、野草(植物)等をビ公園を管理するほどはかかりません。ビオトープ内に配置すれば、学術研究、子供たちの学習、観光等いろい ろなものに使用可能です。さらに維持管理は、県内の自然保護団体の佐久支部に任せればなお、一番気になるのが駐車場です。なお、 これは県の勤労者福祉センターに多くが利用されることになります。佐久地方は長野県が県予算の配分をする割合が少ない地域です。 そのため県内でも社会資本整備(道路、教育施設等)が著しく遅れています。そんな、県の施設のために地域債のお金を使用するのです か。

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23.2.22

「市民交流ひろば」について。とてもすばらしい計画だと思います。佐久市には子供が楽しめる遊具がある公園が少ないと思っておりまし た。しかし、近くに大型ショッピングセンターがあり人が多く集まるところに大きな公園があるのはいささか心配なことがあります。それは中 高生の溜まり場になり、非行の温床になるのではないかと心配になります。以前たまたま勤労者福祉センターの横のバスケットゴールが あるあたりを散歩した時のこと、コンビニ弁当の空容器やゴミなどが散乱していて、きっと夜は中高生や若い人たちがここで集まっている んだろうなと想像できました。大型ショッピングセンターがあり、人が多く夜でも明るければ人はそこでいろいろなことをすると思います。公 園ができるのであれば管理事務所などをおき、メンテナンスなどをしっかりしていただきたいと思います。佐久市には陸上や野球・サッカー ができる総合運動公園ができます。マレットゴルフなどができたりして市民が活用しやすくてよいと思います。しかし、市民が活用できる筋 トレなどができるような施設がありません。また、子供がミニバスをやっていますが大きな大会を行うには十分ではない体育館しかないと 思います。総合体育館は古くなっているうえにチームが待機できるようなスペースが少なく不便を感じます。総合文化会館建設予定地後 利用には、市民が日常的に活用できたり大きな大会が開催できるような体育施設ができたらいいと考えています。佐久市は長寿が多い 都市、健康で文化的な生活が送ることができる都市であることを願っています。

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23.2.28

広報を見ました。概ね賛成です。災害時の避難場所としての広場も、必要だと思います。佐久市は比較的、持ち家が多いでしょうが、最近 はマンション等の集合住宅も増えています。また新興団地も拡大しています。そうした市民は、避難場所確保には困難です。災害時の落 ち合い場所としても、分かりやすく便利な地域です。是非、検討をお願いします。

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23.2.28

この案を実行するかどうかは住民投票を行って決めてほしい。反対の人も多いはずだ。

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23.2.28

広報佐久3月号を読んで再度メールさせて頂きます。合併特例債31億円の内、地代で30億円もかかっているのでしょうか。坪単価はど の位ですか?高すぎませんか?てっきり土地買収後残15億円位有り、これを国へ返せば特例債使用時の7割の返済不要だが10億円 は絶対返還要、差し引き5億円のマイナス位と思っていたのですが。兎に角説明不足で、” 公園を作る作る” のみの押し付け説明としか思 えません。文化会館建設の住民投票で、これらの方向性についても同時に問われなければなりませんでした。兎に角性急過ぎます。柳田 市長の方針である、市政のオープン化にも反しています。駐車台数不足、ミレニアムパークの利用度軽微、同様施設の密集等問題大で す。火葬場問題含め、多くの市民の意見を集約し、悔いのない市政を強く要望します。現政権の民主党的運営化(市民の声が反映されな い)を危惧するものです。

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23.2.28

中込の市川といいます。いつもお世話になっております。標記について、下記の件を御検討方宜しくお願い致します。佐久勤労者福祉セ ンターを年1回使わせて頂いておりますが、現在駐車場として市民交流広場の一部を使用させて頂いております。佐久勤労者福祉セン ターの駐車場も潤沢では有りませんので、市民交流広場の駐車場と兼ねて佐久勤労者福祉センターの近傍に設置して頂ければと思って おります。この件について、検討方何卒宜しくお願い致します。

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23.2.28

市民交流ひろばについて

 青い空の下、緑の中で様々な年齢の人がつどえる場所が佐久市にできることを楽しみにしています。

 私は3人の男の子の母です。公園に行って思うことは、水辺や水遊びが出来る場所がほしいと思います。プールではなく、ちょっと水遊 びするには足を延ばして山の方へ行かなければならず、千曲川やその他の河川では流れが早かったり、水がよごれていて、あそぶ場所 が少ない様に思います。

 小布施町のハイウェイオアシスの近くの公園に床からふん水が出てきて遊べる場所がありました。

 我が家も含め大勢の子供たちが大はしゃぎして遊んでいて安全でよいなぁと思いました。近くにぜひあったらうれしいと思いFAXさせて いただきました。ご検討のほど、よろしくお願いします。夏は少し水があると公園も涼しく感じられるのではないでしょうか。

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23.3.1

本日、児童課で主催された「公園ワークショップ」に参加してまいりました。そこでも意見を述べさせてもらいましたがついでにこちらにもご 意見しておこうと思い、メールしております。市民会館予定地跡地に計画されている「市民交流ひろば」に関しまして一言申し上げたいと思 います。今回のひろばの基本設計は、「市民のどなたにもご利用いただける」というスタンスに見えますがいかがでしょうか?この計画でし たら、仮に市民の方全体にアンケートしたら総合で50点はいくと思います。でも、子育て世代にとっては30点またはそれ以下です。公園で 遊ぶのは子供の特許なのに、子供のいる人たちにとってはなんら魅力的に映らないのが現状の計画です。市民にとって今、必要なのは 「子供(未就学児も)が楽しく遊べる公園」です。現段階の設計でしたら、市内には他にも似たような施設があると思います。私は現在2歳 の息子がおりますがお友達と連れ立って遊べる公園に、小諸まで足を伸ばしました。佐久にそれがないからです。小諸の人や佐久穂の 人に「ここいいよ」と自慢できるひろばを、作りましょう。「市民会館などでなくて、本当に良かったね」といわれるほどのものを。そこで、ぜひ 加えて欲しい要素としまして・佐久市ならではの「実」が生る木を植え、子供たちに自然の恵みを体感してもらう・BBQ施設(利用は予約 制、有料で結構)・水の流れる場所(池、小川のようなものなど)・冬場も遊べるロッジとかドーム・未就学児から遊べる遊具をたくさん・芝生 のひろばはそれほど広くなくても結構などが、私の考える要望です。今日、ワークショップに参加した方々も似たような意見を持っていらっ しゃいました。せっかく5億もの予算をかけてつくる大きな事業ですので充分に気合の入ったものを見せていただきたいと思います。「作り 手が遊び心を持つこと」お役所の仕事でこれを実現するのは難しいと思いますがさもなくば、魅力的な施設はできないかと思われます。ち なみに私たちは児童課で主催されたワークショップに参加させてもらいましたがもしも公園緑地課で同じように私たちの意見を吸い上げて くださるなら参加したいと思いますので、ぜひお声掛けください。それでは、長文となりましたが、よろしくお願いします。

45

23.3.4

総合文化会館建設予定地の後利用について

 市民交流ひろばはとても良いと思いますが大駐車場のいっかくに坂城町にあるような運動の出来る(ランニングマシン)センターを作った らどうかと思います。(坂城より場所的にも良いので皆が使えるのでは)

 佐久は長寿でも全国的に有名であり、お年寄り1人々が健康についての意識も高いので市として力を入れても良いのではないでしょう か?

 近くにジャスコもあり お母さん・子供が買い物をしている間お父さんが使う事も出来ます。

 家族で買い物に来て おじいちゃん おばあちゃんが簡単な筋トレが出来、健康につながれば皆が嬉しく使えるのではないでしょうか。又 駅に近いので車に乗らない方でも気軽に来れます。

(6)

46

23.3.4

市民交流ひろばについて

文化会館建設予定地の後利用について

● 世代を超えて、佐久市のこの場所に来たい、行きたい所になるように願って  ・子供たちが安心してたのしめる場所は高齢者にもやさしい。

 ・世代を超えて、記念樹、花だんなどは、自己でお世話を又は、学校保育園などで(中野市のバラ公園は、自己管理でみごとです。バス 見学多数)(何回も来てもらうために)

 ・長野県一、きれいな公園に(そうじなど、学校、保育園(小・中・高)にしてもらっても)  ・トイレは、子供用、手洗い場などもっとあっても

 ・後利用地を委託したら

  例えば、柳沢プロジェクト(保育園などで、採用されている体そうなど) 柳沢先生の意見をとりいれた公園に。→子供たちから、お年寄 りまで(体をとおして、遊具、散歩道利用)長寿の都市へ(他県などから視察や見学、遠足などくると思います。)

 ・公園の名前は柳沢プロジェクト、佐久市共同事業○ ○ 公園などにしたら

 ・イベント、長寿の都市へ向けて、佐久市の有名な先生にプロジェクトに入って頂くなど(お医者さん) 毎月しば生のひろばで、○ ○ 体 操、○ で○ 遊ぼうなど企画しては。

今回、「文化会館建設予定跡地の活用案」として、市行政から提案された「市民交流広場」の建設に関して意見、提言を申し上げたい。今 回の提案内容の説明会においては、賛成意見よりも、やや多くの反対あるいは懸念のご意見が出された様子ですが、市長のこの広場案 を推進される意思は固いものがあるとお察し致しますので、ここではこの広場建設を肯定した上で、その具現化事業をどう進めるべきか についての意見、提言を記したいと考えます。佐久平駅周辺の航空写真を見れば、この地区が以前は田園風景であったものが、現状 は、その殆どが駐車場として人工化された平地と化してしまっており、極めて緑が乏しく、自然が失われた場所となっていることが明らかで す。 このため、今回の提案による広場の設置により、せめてその一部でも緑地が増えることとなるのはこの地区の将来にとってもプラス であろうと受け止められます。東京都の明治神宮の森や、ニューヨークのセントラル・パークなどとは、とても比較出来る規模ではありえま せんが、せめて建設に当ってはそれらのイメージをここに具現化し、市のシンボルとしての存在にしたいとの気構えを持って推進して欲し いものです。しかしながら、この種の公共用地をめぐっては、多くの都市でネガティブの事象が発生している事実は、説明会の席でも質問 や疑問の種となっているとおりです。

現実問題として、佐久市で現有している公園の保全状態は「決して良好とは言えない」のではないでしょうか? この現状が単に拡大され たものとなるのではないかとの恐れを多くの人々が感じているところでしょう。一般的に、こうした施設にまつわるネガの状況は… 、使用者 が使用しっぱなしで、汚れる一方となり、それらを行政側が尻拭いするのだが、常に後手や不十分な処理が精一杯で、汚れる傾向がます ます強くなるが、住民は行政に苦情を打ち上げるだけで改善には手を出さず、行政の怠慢に責任を押し付ける。汚れが増すほどに、一般 人が入場を避けるようになると、ホームレスなどの人種が常駐する場所と化してゆく。行政側の投入資金や人的資源には限界があるた め、状況の悪化程度が加速すると、施設の保全活動が追いつかず、薄汚れた場所という状態が慢性化し、使用不可の施設が増加するな どの悪循環に陥る。広場などの使用方法について、利用者間での揉め事やいさかいが発生したり、周辺への悪影響が及んだりする。例 えば、広場で野球やサッカーなどの球技を行う者やランニングを行う者、動物を連れた者のマナーの悪さなどで、一般の利用者との軋轢 などが発生する。広場内あるいは、そこを通過する乗り物(自転車、スケボーなど)と歩行者との接触などが事故の原因となる。施設内の 植栽の手入れなどが不十分となると、広場の見通しが阻害され、隠れて行動を起こす人種の格好の場所と化し、犯罪や火事、動物の遺 棄などを誘発させる。一部の若者(暴走族、落書きマニア など)の集合場所となりやすく、施設の破壊や汚染、犯罪の発生、近隣への騒 音公害、などの問題源となる。

無許可、無届の集会や営業活動などが散発、さらには慢性化することで、周辺への悪影響が発生し、住民からの苦情が多発する状況と なる。周辺住民や商店などが問題の頻発状態に過剰に反応するようになり、広場が慢性的苦情の発生源となる。住宅に隣接する広場な どでは、子供の遊び声でさえ騒音と捉えることでの苦情が発生する例がある。 以上のような「問題施設化」を避ける為には、どのような対 策を実行する必要があるのかについて施設の建設構想段階から十分な検討と対策が必須である。上記のような事態に至る原因を解析し てみれば… 、「この種の施設の管理責任はすべて行政側にあるので、総ての問題の発生に対処して問題の解決を迅速にすべきである」 という市民側と、「問題の大部分は使用側のモラルの欠如に起因しており、モラルの向上に期待するほか無い」という行政側の見解との すれ違いにより、一向に解決に至らない事態が一因である。「総ての問題を行政が解決すべき」という市民の感覚は、行政の管理能力を 過大解釈しており、行政では上記問題のほんの一部にしか対処できないという現実を直視していない「住民エゴ」と言える。「市民のモラ ルの向上を期待する」という行政側の決まり文句では問題の解決に結びつく結果を得られないことも事実である。問題への対応のために は、警察権の出動、立法権による法整備、司法権の活用による罰則の適用、等など多方面の権限の活用を行う必要があるが、こうした連 携を迅速に行うことは容易ではなく、殆ど不可能と言えるケースが多い。行政と市民の間での「施設の管理や使用方法に対する責任の押 し付け合い」という図式が、問題の基本的な原因と考えられる。行政側では、「施設の管理責任は自覚しているが、過剰な汚染や犯罪など の発生までも行政の責任範囲として対応しきれない。モラルの無い市民があまりにも多すぎる」と考えるはずであるし、そのような事態に 対応できる権限も能力も十分には持ち合わせていない。

市民側では、「行政が発案、計画して建設した施設であり、そもそも税金を払っている側にはそれを使う権利はあっても、管理は行政が責 任を持って行うべきだ」と考えているが、権利を主張するばかりで、義務は税金を払えばそれで済んでいる、という奢った見解に基本的な 誤りがある。 問題を抱える施設がある一方で、きちんと管理されており問題の発生など無い施設も多くある。これらの施設ではどのよう な事由があってしっかりした管理が果たせているのか?についての研究も重要である。神社や寺院などの宗教施設で、入場制限を行って いないものでも、きちんと管理されている例がある。一つには、「神が宿る」という感覚が何らかの作用を及ぼしているかとも推定される が、その施設を永代に渡って大切なものとして管理に参画して来た人々の影ながらの努力が寄与していると考えられる。 宗教施設で あっても、氏子の管理が乏しくなったものは不審者による問題が発生している例が散見される。主要都市の中で、メインの公園は大変に きちんと管理されている例もある。これは「シンボル的な施設である」として多大な経費と人的資源を投入していることで維持されている ケースとも考えられ、こうした例では、清掃頻度も高く、監視カメラの設置なども厳格にされているなど日常の管理のレベルがかなり高い 場合がある。また、こうした広場では、イベントの開催頻度もきわめて高く、日常的に何らかの行事が開催されるので、多くの人々が出入り するために、人々の監視の眼が広い範囲に、また長時間、行き渡るという事実もある。一方、小さな町でもかなりの管理活動が行われて いる例がある。藤沢市の電柱チラシやステ看板撤去活動は、住民の団結によって氾濫していたチラシ広告を一掃した活動として知られて いる。仙台市のピンクチラシ一掃運動も行政を巻き込んでの市民活動が成果を挙げた活動として有名である。

また、小布施町の「1530(市ゴミゼロ)」運動も市民の参画が活発で、定期的にゴミ一掃活動が行政に依存すること無く行われて市内の 美化に貢献している。ニューヨークのセントラル・パークでは、花壇ごとに周辺地区の住民が割り振られたり、ボランティアが参画しての美 化活動が日常的に行われたりする。もちろん、ニューヨークの総ての公園がきれいに維持されているなどということは無い。公園が管理さ れていない地区では街路も汚れが多いという事が明らかで、こうした地区では、住民の連携活動が乏しいことが伺える。 こうした例から 見れば、市民広場をきちんと管理できるか否かという課題は、この施設の維持管理活動に「市民が自発的に参加して行うか否か」に係っ ていると言えるはずである。 そのためには、「市民広場に対するオーナーシップ」(自分の所有物であるという意識)を市民の間に醸成で きるか否か、ポイントであるということとなる。上記した、市民と行政の間の軋轢、食い違いによる責任の擦り付け合いという事態は、市民 の間に「公園は、行政か、誰か他の人達の持ち物であって、自分の持ち物では無いが、入場したり、使ったりする権利は有る場所」という 意識から来る行動が起因しているはずである。すなわち、オーナーシップの欠如である。こうした感覚を「この広場は自分(達)のもの」へと 変えねばならない、そうした時に初めて「きれいにしよう」とか、「変な使い方は止めよう」とか、「困った事をする奴がいたら注意しよう」とか いう行動が自発的に行える事になるはずである。それでは、市民に「市民広場に対するオーナーシップ」を自覚させるには如何なる手法 が考えられるのであろうか?1.「市民広場は、行政が勝手に作ったもの」という意識を生じさせないこと。 市民広場の構想段階から、複 数市民の参画を促し、行政と市民が各種の構想について検討を行うプロジェクトを結成し、その検討や実行計画の推進過程を何らかの形 で情報発信を繰り返すことで、多くの市民のこの事業に対する関心を掘り起こす、という施策によって、計画段階から「皆で作り上げる市 民広場」の姿勢を明確化する。

参照

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